
本日より小牧JCとして初めてのクラウドファンディング事業を開始しました!
今回は、まちづくりを担当している夢チャレンジ委員会の事業。小牧のまちが、誰もが「夢」を叶えれるまちになるよう、4,500人の夢を集め一つの巨大アートを作成します。その他にも色々な企画を立てておりますので、ぜひ下記の関連情報から閲覧いただき、一人でも多くの方のご理解ご支援を頂けると幸いです。

https://camp-fire.jp/projects/view/377552


本日より小牧JCとして初めてのクラウドファンディング事業を開始しました!
今回は、まちづくりを担当している夢チャレンジ委員会の事業。小牧のまちが、誰もが「夢」を叶えれるまちになるよう、4,500人の夢を集め一つの巨大アートを作成します。その他にも色々な企画を立てておりますので、ぜひ下記の関連情報から閲覧いただき、一人でも多くの方のご理解ご支援を頂けると幸いです。

https://camp-fire.jp/projects/view/377552




<趣旨説明>※抜粋
青年会議所では数多くの学びや成長の機会がありますが、意識をすることなく活動しているだけでは、機会を得ることはできません。自身にとって何を得たいかを意識し取り組むことができれば、より有意義な青年会議所活動が行っていけます。そのためには、目的意識を持って活動に取り組めるよう意識変化が必要であると考え、本例会を開催いたしました。


グループワークに分かれ、それぞれのお題「○○なぶどう」「○○なキリン」「○○なパトカー」を設け、各々が○○の部分は自由に発想し、○○の部分は周囲には内緒でイラストを描きます。完成したイラストを周囲のメンバーに見せ、○○の部分をクイズ形式にすることで、○○がどれくらい伝わるかを体現しました。もちろん画力に左右もされますが(笑)、やはり目的意識があるのとないのでは、全く完成する絵が変わってきました。これを事業に置き換えても、同じ事が言えますよね….
最後には、本年度50周年を迎えることもあり、グループ毎に周年に対する想いを出し合い、ロゴマークを作成しました↓



閉会セレモニーにはお決まりのJOYTIME。JOYTIMEとは、メンバーにお喜び事があった際に、メンバー全員で祝福するとともに、JOYBOX基金に喜捨し、積立金を社会貢献に役立てる目的の事業です。
過去の実績:福祉関連団体にミシン、パソコン等寄贈、東北地方太平洋沖地震義捐金、ゆずりマスクプロジェクト など

また今回は対面事業でしたが、コロナ渦で得たリモート技術を活用し、諸事情で参加できなかったメンバーの為にライブ配信を行いました。レコーディングもしておくことで記録媒体としても有効活用していきます!!


本例会は、市民活動団体の方々が自ら考え自ら行動されている運動や活動の価値観を、より多くの市民の皆様にご理解・ご支援頂きたいと思い、ブランディングのひとつの手法である「プレススリリース」に着目し開催しました。緊急事態宣言発令中ということで、Zoomミーティングアプリを使いオンライン形式で行いました。


講演内容は、サブテーマに「~マスメディア活用のススメ~」と題して頂いたように、インターネット普及に伴い個人でも「メディア」を持てる情報社会において、どうやって情報に責任を持ち「事実」を発信していくべきかについて、稲熊氏の知識・経験から裏付けされた具体的な活用方法をわかりやすく短時間でお話して下さいました。最後には、講演で得た「学び」を活かしながら、実際にプレススリリースを作成し、グループワークで共有するこることで、学び・気づきを深めました。異業種交流にもなり、新たな出会いを頂く機会にもなりました。ご参加頂きました市民活動団体の皆様、ありがとうございました。今後も、我々のまち「小牧」を一緒に盛り上げていきましょう!!
